「江戸川コナン」APTKー4869型メガネケース

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名探偵コナンのAPTXー4869(アポトキシン4869)型のメガネケースです。

もともと「名探偵コナン」は高校生探偵の「工藤新一」が、黒の組織のJINに劇薬である「APTXー4869」飲まされ、身体が縮んで「江戸川コナン」になったところから始まっているんですね。

ちなみにその劇薬を作ったのは宮野志保、つまり黒の組織の時代の灰原哀ちゃんなんですけどね。

そのきっかけとなった劇薬のカプセルをモチーフとしたメガネケース(ハードケース)です。
付属品として「江戸川コナン」のクロスが付いています。(メガネはついていません)

本体サイズは縦5.7×横17.5×奥行き5.7cm(ケース内寸:H4.5×W16.5×D5cm)なので、子供だけでなく大人のメガネにも使えそうな大きさですね。

メガネクロスのサイズはH15×W13cmです。

詳しくはお店のページでご確認くださいね。


名探偵コナン アポトキシン メガネケース (メガネクロス付き)APTX-4869 ハードタイプ